プラセンタの最近のブログ記事

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北海道産サラブレットのプラセンタだけを使用したプラセンタをより多くの皆様へ!!!

 サラプラカプセルMDのお試しセットが登場しました!!!

馬由来プラセンタを試してみたいが、最初から商品はというのはお客様のお声を大事にして、
お試しセットを作りました。

馬プラセンタが注目を浴びている理由は、サラブレッドには厳格な血統登録が行われており、
1 頭1 頭に必ず血統書が存在し、徹底した品質管理をされていることです。
一説には、私たち人間よりもいいものを食べているそうです。

サラプラカプセルMD お試しセットの詳しい情報は
ホ-ムページ http://salapla.com/

 

ad.JPG■「サラプラカプセルMD」は、プラセンタ療法の第一人者、吉田クリニック院長の吉田健太郎先生のプロデュースにより
 開発した商品です。
 数ある馬プラセンタの中でも最高品質といわれる北海道産「サラブレット」から作りました。
 
◆プラセンタオフィシャルホームページ: http://salapla.com/

◆プラセンタオフィシャルブログ:http://salapla.com/tierra/cat4/

◆日本胎盤臨床研究会 正会員 登録番号2007-04042:http://jplaa.jp/

◆吉田クリニックホームページ:http://y-cl.com

発売元:株式会社ティエラ
            〒106-0032 東京都港区六本木3-16-26 ハリファックスビル1F
E-mail:tierra@salapla.com
ご注文専用ダイヤル:0800-700-700-8 受付時間(土・日、祝祭日を除く)平日:9:00-18:00
お客様相談ダイヤル:0120-364-106 受付時間(土・日、祝祭日を除く)平日:9:00-18:00

 

 

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ペットを愛する皆様に朗報かもしれません。

先日、プラセンタカプセルを机の上に置いておいたら、ペットである愛犬がバリバリと
食べているではありませんか。

それも私たち人間でもカプセルを取り出すのが面倒ですが、むしゃぶりつくように
カプセルを食べているのです。

なんと50カプセル以上も・・・です!

      ↓

正直「あせり」ました。

そんなに食べても大丈夫なものかと思い、いつも見てもらっている獣医さんに連絡すると、
哺乳類は出産後、2つの理由でプラセンタ(胎盤)を食べます。

1.外敵から守るため、出産の時に出た血液の匂いを消すため

2.出産後の体力回復のため

と伺い、「大丈夫ですよ」という言葉を聞いてホッとしました。

50カプセル以上も食べた愛犬は、いつも以上にパワフルになって困っているくらです。

犬の臭覚は人間の100万倍以上とも言われていますので、よほどいい匂いがしたのか、
愛犬も疲れていて体力回復のため本能的に食べたと思われます。
今は水に2カプセルの中身だけを溶かして与えています。

それと50カプセル以上も食べても何も問題がなかったことも、プラセンタに副作用がほとんど
ない理由だと思いました。
愛犬が元気になってくれたことはとても嬉しいことですが、
50カプセル以上も一度に食べられてしまったことはショックでした。


dog5.JPG最近では動物も人間と同じように生活習慣病がありますので、哺乳類の動物にはプラセンタは強い味方かもしれません。
ぜひ試してみてはどうでしょうか。

 

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aki.JPG2008年10月26日(日曜日)に東京の学士会館にて第4回日本胎盤臨床研究会大会が行われ、医師が中心ではありますが、とても有意義な大会でありました。

この大会に出席なされた医師は、既にプラセンタ療法を取り入れているか、あるいはこれからプラセンタ療法を取り入れようと思っている方々です。

医師の立場からみれば病気の患者が増え、薬に頼る人が増えると経営的には潤うことは確かです。
しかし、患者の立場になって考えれば、副作用がほとんどなく、経済的な負担も少なく、体にやさしい医療を求めます。
プラセンタ療法を取り入れた、又は取り入れようとしている医師は、患者本位の医療を目指してる医師です。

研究発表では、6名の先生方よりプラセンタが有効に働く臨床例が発表されました。

・胎盤機能から考えるプラセンタエキス機能 (スノーデン㈱ 執行役員薬粧事業部長 大石真己Ph.D.)
・線維筋痛症に対するプラセンタ経穴治療の可能性 (Reliable 自然医療クリニック院長 山上二郎M.D)
・特定生物由来製品メルスモンの安全性 (メルスモン製薬株式会社 品質保証責任者 山口由紀子氏
・眼科的主訴に対するプラセンタ療法 (かごしま眼科 院長 鹿児島武志M.D)
・治療抵抗性の慢性抗うつ状態に対する胎盤製剤投与の経験 (ホロス松戸クリニック 院長 村上信行M.D)
・エレクトロポレーション(電気穿孔)を用いたプラセンタ化粧品の抗加齢的評価の実証               
(同志社大学アンチエイジングリサーチセンター 日比野佐和子M.D.,Ph.D.)

改めてプラセンタ(胎盤)エキスの素晴らしさと可能性を知ることができ、特に現代の代表的な病気の一つである「うつ」に対して劇的な改善が見られていることに嬉しさを感じました。
病気の原因がストレスですねと言われても正直対処のしようがないと思っています。頭ではわかっていてもいざ行動に移そうと思うと体がいうことをきかない。
気持ちが焦れば焦るほど、身体と心のバランスが崩れ、さらにうつ状態になってしまいますが、プラセンタエキスが悩んでいる人々に役に立つ、また副作用がないことはありがたいことです。

 

特別講演では、お二人の先生がお話をされました。

・健康は自然との調和と共生 ~インターフェロンの発見から漢方への道~
(NPO法人インタフェロン・ハーブ研究所 所長・医学博士 小島 保彦Ph.D.)
・再生医療とアンチエイジング(東京大学医科学研究所客員教授 名古屋大学大学院医学研究教授 上田 実Ph.D.)

小島保彦先生は、1954年に長野泰一教授と連名でインターフェロンを世界に先駆けて発見した方で、科学技術が生んだ物質文明により、私たちの生活は確かに快適で便利にりましたが、人生には科学の他に、哲学、芸術、宗教そして道徳といった貴重な心の文化財があります。物と心は善悪の問題ではなく、調和が重要なのです。
多くの機能を併せ持つ植物、自然免疫の主役マクロファージ、インターフェロン、そして一つの生命を無事に生み出す体内の不思議プラセンタ(胎盤)が、お互いの協力により難病に打ち勝つ原動力に役立つでしょう。
病の長期戦に勝つためには、「防御(インターフェロン)と戦い(免疫)と修復」の三拍子が発揮されることです。

一方、上田実先生は団塊世代が還暦を迎え、日本人の平均年齢はちょうど50歳になる。この世代はこれまでの高齢者イメージとは異なり、健康で、介護の対象になっている人は1割にも満たない。
経済的にも時間的にも恵まれていて、自己イメージとして求める最大のものは「若さ」である。
彼らはこれまでのような安価であるが画一的な治療ではなく、費用が高くとも機能的な美しい結果を求めている。
数多いアンチエイジング医療の中で、再生医療は究極のアンチエイジング医療と言われている。
そもそも再生医療が目指したものは、臓器移植の代わりに自在に組織や臓器を再生させることであった。

すでに現実の医療として、幹細胞の移植により歯槽骨や皮膚の若返り医療が始まっている。
再生医療の実現でもっとも重要な要素は「幹細胞」であり、世界中の研究者が血眼で優れた幹細胞を探している。
こうした努力の中で、間葉系幹細胞、ES細胞、iPS細胞が発見された。
最近、歯科医にとってなじみのある乳歯歯髄の中に有力な幹細胞が見つかった。

1)安全であること
2)増殖能が高いこと
3)分化能が高いこと
4)採取が良いであること

こうした好条件をそなえた乳歯幹細胞を、脳神経の再生や、心血管の再生に活用しようとしている。
また乳歯幹細胞は、少なくとも親子間の同種移植が可能であることもわかった。
現在では、Cell bankとして、11歳までの乳歯幹細胞をbank化している。
乳歯の歯髄という意外なところに優れた幹細胞が存在したというのは医科、歯科の両分野の研究にとって幸運であった。
この幸運な発見が、再生医療の実現化の新たな活路になることを期待したい。


学会を終えて感じますことは、先生方の発表に共通することは、プラセンタ(胎盤)療法は患者の苦痛なしに、また副作用がなく、良い結果が出ていることです。
大きな病気にならないように、予防と未病にぜひプラセンタ(胎盤)を試していただければと思います。

また衝撃的だった再生医療はとても素晴らしい医療だと思います。
費用が高くても機能的な美しい結果を求める人が増えてきているかもしれませんが、できればそうでない人にも機能的な医療が受けられるように今後期待したいと思います。

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■「サラプラカプセルMD」は、プラセンタ療法の第一人者、吉田クリニック院長の吉田健太郎先生のプロデュースにより
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aki.JPGウェルエイジングと生き方の発見!講演会が10月10日(金曜日)の晴天に、都会のオアシスのような木々と美しい芝生が素敵な明治記念館で行われました。
余談ですが、明治記念館に入ると黒服を着た人たちが多数いて警備が厳しいなと思っていると、目の前を秋篠宮紀子様が通過していきました。
赤十字の会合に出席なされていたようで、紀子様を取り巻く警備の多さにびっくりしました。

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ティエラの山田からお集まりの皆様にお礼と講演会の趣旨が伝えられました。
ウェルエイジングと生き方の発見!講演会の目的は、プラセンタ購入者の皆様によりプラセンタへの理解を深めていただくためのフォローと位置付け、"自分らしくイキイキと生きる"そのヒケツをつかんで新鮮な毎日を送っていただきたい思いから、それぞれのプロフェッショナリズムを生かしながら生き方を伝えているお二人の素晴らしい先生をお招きいたしました。

 

 

 

 

miyanishi1.JPGまずは、「エイジレス・ビューティ 夢を叶える生き方のコツ」と題して、生き方研究家であり、ライター・エッセイスト・インタビューアー・女性能楽研究家・総合社会文化博士としてご活躍の宮西ナオ子先生よりご講演をいただきました。

宮西ナオ子先生の辛かった頃の苦労話から、常に夢は叶えられると信じ、思ったことはすぐ実行することを継続してきた結果、付き合う人たちがかわり、楽しい人生を送れるようになりました。

 

また、多くの著名な方々にインタビューをしましたが、成功している人に共通していることは「早起き」であることです。朝5時ころに起きて、外に出て夜明け前の大気にふれるとマイナスイオンに満ちあふれ、いい「気」がもらえる。前向きな生活をすることで、道は開けると思います。
寝る前の7分間に良いイメージを描き、楽しいことを思い、やりたいこと思うことできっと自分が描く楽しい人生が送れるようになると話がありました。
宮西先生は最後に、お伝えしている内容は特別難しいことではなく、誰でもがきることを今から実行に移すかどうかでその後の人生が変わってきます。
まずは、ご自身でできることから始めてください。

 大変元気になる夢を叶える生き方のコツのご講演、ありがとうございました。

 

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Dryoshida.JPG講演会後半は、日本のプラセンタ療法、第一人者である、吉田クリニック院長、吉田健太郎先生に「体にやさしいプラセンタ療法」と題し、ご講演をいただきました。
吉田先生から配布されましたレジメには「何もし内科」という大変ユニークな名刺がありました。
先生のクリニックでは「薬に頼らない」「医者に頼らない」「病院に頼らない」が理念になっていますが、「何もし内科」とは数値だけをみてすぐに薬を出すのではなく、時には病気の経過を見てから判断することも必要であるからです。

また、医者や病院を頼るのではなく、活用してほしい。1,000円でも出してというと拒む人が多いですが、大病をするとすぐに自分の体をすぐに医者に任せてしまします。
お金は戻ってきますが、自分は戻ってきません。もし、手術を受けるようなことがあればぜひ「手術をしなかったらどうなりますか」と聞いてほしいです。

 

吉田先生のプラセンタ療法の始まりは、勤務医時代に「副作用の少ない」薬を探していた時に出会ってから15年になります。
口コミで1日300人を超す患者さんが来るようになっていますが、そもそもプラセンタ(胎盤)の歴史は古く、ロシアで胎盤を皮膚に埋め込む(埋没療法)事から始まりました。
日本には満州医科大学教授であった稗田憲太郎教授が持ち込み、麻酔などが不要な使い勝手の良い注射の形になりました。

通常薬は、病気をやっつけるために原爆を落とすようなものに対して、プラセンタは我々のシステムを利用する。プラセンタは脳神経にすぐに届き、自然治癒力を高めろという指令が出ます。
浅い傷をおっても治り、風邪を引いても治りますが、文明の発達により自然治癒力が低下いしているが、プラセンタはそれを高めてくれる。そのため、あらゆる症状に効果が出ています。
プラセンタは自分の力を使いながら、無理がなく作用するため、副作用がなくなおかつ若返りをもたらします。
現在は注射薬(人間の胎盤のため)、サプリメントがありますが、注射薬には限界があるためサプリメントを取るように心掛けてほしいと思います。

20世紀の医療は、「治す医療」でした。新しい分野としては、アンチエイジングという医療(若返り)、デトックス(悪いものを出す)、再生医療の3分野が登場しましたが、プラセンタは50年以上も前からこれらのすべてを網羅しています。
アンチエイジングにはプラセンタで十分ですが、若返りには生きがいを持つことであり、興味・関心を持つことである。そして、良く食べて、良く体を動かすことであると思います。
うつ・不眠症の人が増えていますが、プラセンタはいい効果を出しますが、1時間歩くことはお金がかからず、眠れて、相手もいらず、健康になれる。歩くことはお酒よりも「百薬の長」だと思っています。
最後にデトックスは大変重要なことですが、お金を持っている人はぜひお金を使ってください。「お金の便秘」をしている人が多く、世の中のためにお金を使っていただくと、もっと良い世の中になると思います。

 

両先生のご講演の後は、対談&茶話会になりました。

お金がある人はお金を出し、お金のない人は知恵や力を出し何もなくても笑顔で周りを明るくしたり世の中のためになることをし、それを生きがいにしていくことだと思います。
 
taidan.JPG プラセンタは女性のものと思われがちですが、お父さん、お母さんの共同作業からできており、男女共に効果があらわれるようです。
 
人間の体の中にはMHCと言って「自分の細胞と他人の細胞を区別する」成分がすべての臓器にあり、他の物が入ると拒絶反応を起こしますが、角膜と胎盤(プラセンタ)にはMHCがないので胎盤を埋め込む埋没療法を行っても拒絶がないそうです。つまり、誰にでも安心して使っていただけ、副作用もほとんどないということです。
 
また、プラセンタは脳に作用し、認知症になることがなく、(とくに年齢の低い人、犬や猫)心が弱っているときに、気持ちを前向きにし、メンタル面にも非常に効果があると言われています。
 
プラセンタを飲んだり注射して、心身ともに健康にし、美しくなることは人生の過程であり、美しさや元気を手に入れたら、「次は何をするか」が大切です。


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美しい女性とは外見的なものも含め、しぐさ・姿勢・言葉遣いであり、美しい女性が増えれば、自分を認めてもらいたいと思う男性が増え、女性も男性も健康で元気になれば、日本の国を活性化させることができるといっても過言ではないでしょう。

 

 

 

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対談の後は、お楽しみ抽選会が行われました。
両先生の著書をはじめ、馬プラセンタのサラプラカプセルMDがプレゼントされました。

 

 

 

 

 

講演会に参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。
また、ご講演をいただきました宮西先生、吉田先生の素晴らしい生き方のお話、大変参考になりました。ありがとうございました。 

 

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先生方の書籍の販売をしていただきました株式会社中経出版 城跡執行役員 営業本部長 営業管理部 総括マネージャー 小崎安行様、編集局 文庫編集部 吉野江里様、
株式会社三五館 総務部 部長 鈴木 浩様、編集部 江口奈緒様、お疲れ様でした。
また、プレゼントにご協力いただきましてありがとうございました。

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発売元:株式会社ティエラ
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E-mail:tierra@salapla.com
ご注文専用ダイヤル:0800-700-700-8(24時間受付)
お客様相談ダイヤル:0120-364-106(9:00-18:00)(土・日、祝祭日を除く)

 

aki.JPG第4回「日本胎盤臨床研究会」大会が来る10月26日(日)に下記の日程にて開催されます。
今回の特別講演はお二方で、培養皮膚など組織再生臨床技術分野でご活躍の上田実先生(東京大学医科学研究所客員教授、
名古屋大学大学院医学研究科教授)と、世界で初めてインターフェロンを発見したチームのお一人小島保彦先生(NPO法人インターフェロン・ハーブ研究所所長、医学博士)です。

【日 時】平成20年10月26日(日)
     開場 9:40 研究会10:00~17:30 懇親会 17:40~19:30

【会 場】学士会館

【定 員】150名

【参加資格】本会会員とその同伴者、及び会員の推薦を受けて方

【参加費】研究会&懇親会 15,000円 研究会のみ 10,000円 懇親会のみ 8,000円 

【主 催】日本胎盤臨床研究会 http://jplaa.jp/  

【申 込】㈱ティエラ 03-5545-1281までお電話ください。


■サラプラカプセルMDを2個購入で、1個プレゼント!!!
 +ONE モニタリングキャンペーンチラシ  +ONEキャンペーン.pdf            http://www.salapla.com/tierra/2008/10/one.html

■【動画】体にやさしいプラセンタ配信中
 http://www.salapla.com/

 

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aki.JPG 【期間限定】+ONE モニタリングキャンペーン!!!

 

サラプラカプセルMDの「+ONE モニタリングキャンペーン」のお知らせです。(^O^)/

一人でも多くの方々にプラセンタの良さを実感していただきたい、その思いからこのキャンペーンを企画いたしました。

ぜひこの機会に、心も身体も「活力」に満たされ、季節の変わり目を乗り切っていただきたいと思います。また、お友達やお知り合いの方にもぜひ教えてあげて下さい。o(^^o)(o^^)o

◆キャンペーン詳細◆

対象:サラプラカプセルMDを2個購入の方に、もれなく1個プレゼントいたします。

期間限定:2008年10月31日のご注文まで。

*キャンペーン終了後、アンケートを提出していただきます。

お申込: 0800-700-700-8(午前9:00ー18:00 土日、祝祭日を除く)にお電話ください。

お支払:代金引換又は銀行振込(前入金)

お届け:ご注文をいただきてから7日以内

+ONE モニタリングキャンペーンチラシ +ONEキャンペーン.pdf  

+ONEキャンペーン.pdf 【動画】体にやさしいプラセンタ配信中

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多くのメディア・雑誌などでプラセンタの誤報が氾濫する中、
プラセンタの正確な情報をお伝えしたい・・・と強く願っておりました。

この度、プラセンタの情報番組「体にやさしいプラセンタ」が動画で見られるようになりました。
番組では、プラセンタの歴史からはじまり、医薬品としてのプラセンタ、
プラセンタ療法など、日本の第一人者、吉田クリニック院長の
吉田健太郎先生から『プラセンタが有効に働く症状』などをエビデンスから紹介されています。

ぜひご覧いただき、正しいプラセンタの知識をご理解いただければ幸いです。

 

 <プラセンタ情報番組の見方

1.プラセンタオフィシャルホームページ: http://salapla.com/にアクセスします。

2.トップページフラッシングの右下に「体にやさしいプラセンタ・ドキュメント編」があります。

3.「体にやさしいプラセンタ・ドキュメント編」をクリックします。

4.クリックすると別画面が立ち上がり、動画が再生されます。

5.合わせて「馬プラセンタ・サラプラカプセルMD」も上記同様に再生されます。


●皆様からの体験談や感想を募集しています!!!
体験談・感想 tierra@salapla.com

 

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 『ウェルエイジング~生き方の発見!~』 イベント開催決定!!!

 

ウェルエイジングとは、「良い年のとり方とその積み重ね」といえます。
つまり、生き方やものの考え方などがその人の表情や行動に現れてくると考えています。

この度は、『ウェルエイジング~生き方の発見~』"と題し、
お二人の講演者をお招きして「生きるヒント」を皆様と一緒に学びたいと思います。
皆様のご参加を心よりお持ちしております。

 

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meiji.JPG日  程:2008年1010日(金曜日) 開場:13:00/開演:13:30

会  場:明治記念館 相生の間 〒107-8507 東京都港元赤坂2-2-23 TEL:03-3403-1171

定  員:70名

参加費:前売り3,000円 / 当日4,000円
主 催:㈱ティエラ

 

人数に限りがございますので、お早めにお申し込みください。

 

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■ご講演者

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吉田クリニック 院長 吉田健太郎先生 『体にやさしいプラセンタ療法』

<プロフィール> 日本胎盤臨床研究会理事長

1950年、宮城県仙台市生まれ。1974年、名古屋大学文学部卒業。教職を経て1981年、千葉大学医学部に再入学。1997年、吉田クリニックを開業。西洋医学を基礎におきつつ、東洋医学や運動療法、スポーツ、温泉療法などを積極的に取り入れ、 体にやさしい治療、形式にとらわれない医療に取り組む。
主な著書に『体にやさしい実践プラセンタ療法』(東洋医学舎)、『胎盤力』(H&I)、『プラセンタ療法と統合医療』(たま出版)などがある。

 

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生き方研究家 宮西ナオ子さん 『エイジレス・ビューティ 夢を叶える生き方のコツ』 

<プロフィール> ライター・エッセイスト・インタビュアー・女性能楽研究家・博士(総合社会文化)

上智大学外国語学部ポルトガル語学科卒業。広告代理店、旅行代理店を経て、トラベルライター・フリーライターに。主に環境問題、美容と健康関連、生き方についての記事を新聞・雑誌・単行本等に執筆・講演。
主な著書に『和ごころのある暮らし』(中経文庫)、『夢を叶える!更年期レッスン』(日本教育研究センター)、『眠る前の7分間!』(三五館)、『「和の呼吸」でキレイになる!』(宝島社)、『朝2時間早く起きれば人生が変わる!』(三笠書房)などがある。

 

講演会終了後、茶話会&プレゼント抽選会がございます。
明治記念館の素敵なお庭を見ながら、優雅なひとときをお過ごしいただければ幸いです。

Well-agingと生き方の発見!イベントチラシ  WELL-AGINGチラシ.pdf

お申込・お問合せ:㈱ティエラ 講演会事務局 03-5545-1281 E-mail:tierra@salapla.com

 

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生羅漢果をつかって作った料理を持ち寄ってのポットラックがティエラ本社で行われました。

ポットラックとは、参加さなれる皆様が得意・自慢の料理(生羅漢果使用)を一品ずつ持ち寄り、食の大切さを一番に伝えながら、使い方を中心に生羅漢果の理解を深めると同時に愛用者の拡大に努めています。
また、お客様とのコミュニケーションを深めると同時に、モノだけでなく文化やストーリー、また価値観を共有することを目的とし、楽しい場を提供するものです。

 

 

 

今回はプラセンタのメーカー様より営業部主任の新田見誠さんにお越しいただき、プラセンタのお話を伺いました。

CIMG3817.JPG日本でのプラセンタの歴史は約60年になります。それ以前は埋没療法といって胎盤を皮膚内に埋め込む方法がとられていました。
特に戦争の現場では負傷した兵士に、胎盤を埋め込み体の中で徐々に吸収され、見事なまでに傷口を回復しました。
胎盤は非常に古くから利用されてきた「くすり」で、漢方薬では胎盤を「紫河車」(しかしゃ)の名で用いられています。
日本では江戸時代に紫河車を配合した「混元丹」が「加賀の三大秘薬」の一つに数えられ、滋養強壮・不老長寿として現在でも評価を得ています。

日本では1950年頃には「胎盤埋没療法」や「冷蔵皮膚移植術」などを試みる医師があらわれましたが、より安全な方法を模索し、東洋と西洋の融合がプラセンタ注射薬となりました。
1956年に現在の厚生労働省から「更年期障害・乳汁分泌不全」の治療薬として認可を受けたメルスモン、1959年には「肝硬変」の治療薬として(後年、肝硬変及び肝機能改善薬)認可を受けています。

 

プラセンタと一般の薬との違いは、"人がつくり出せないモノ"がプラセンタ。
赤ちゃん一人を育て上げるプラセンタには副作用がほどんどなく、とても体に優しいです。

ここで新田見さんから参加者に質問がありました。

新田見さん:「人間と車や携帯電話との違いは何でしょうか?」

参加者:人間には感情がある、生きているなど・・・

新田見さん:皆様がおっしゃった答えがすべて正解ですが、決定的な違いは車のボディーがへこんでも修理をしない限りそのままの状態でありますが、「人間は自分で再生する力がある」ことです。

プラセンタには細胞増殖因子(グロスファクター)があり、その細胞増殖因子が人間の再生するシステムにのっとって再生されます。
また、人ぞれぞれ顔が違うように、再生するプログラムも人それぞれですが、プラセンタはその人にプログラムに合わせて働きます。
      
お母さんのお腹に帰るように続けて飲んでください。

一般的なプラセンタは豚プラセンタですが、ティエラさんで扱っている馬プラセンタは年間に1回しか出産がないため貴重価値が高く、アミノ酸の含有量が多いのです。そのアミノ酸に多くの細胞増殖因子(グロスファクター)が入っています。そして、サラブレットはトレーサビリティーがしっかりしていますので、最高級のプラセンタを安心してお召し上がりになれます。皆様の予防・未病にぜひ摂ってみてください。

プラセンタの話を聞いた参加者は、プラセンタの正確な理解と安心につながりました。
新田見さん、本当にありがとうございました。o(^▽^)o

 

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プラセンタの勉強会の後、生羅漢果を使ったお料理の食事会が行われ、写真のように盛り沢山のお料理がテーブルに並びました。
味は言うまでもなく絶品。おふくろの味でした。

皆様が共通しておっしゃることは、
1)料理の時間が短縮される。
2)みりんを使わなくてもいい味になる。
3)煮物などは固いものと柔らかいものも一緒に入れても、煮崩れしない。
4)お肉を生羅漢果に漬けておいてから調理すると、肉が柔らかくなり旨味が増す。
5)味のしみ込みが早い。

などでした。

これも生羅漢果が持つ、抗酸化作用や砂糖の5倍の浸透圧が素材の美味しさを引き出し、料理の時間を短縮させています。


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生羅漢果を使い込んでみて、初めてその良さ・凄さを実感できるものだと思います。
皆さんもぜひお試しください。

プラセンタのお話をしていただきました新田見さんにも引き続き同席していただき、皆さんと一緒に昼食をしました。
普段は仕事が忙しく、ゆっくりと昼食をとる時間がないそうですが、久しぶりにゆっくりとそして美味しいものをいただいたと喜んでいただきました。

 参加なされた皆様も美味しい料理を食べながらのためか話が弾み、プラセンタの質問、料理の作り方、世間話まで楽しいひと時を過ごされていました。

 

 

女性が素晴らしいと思う一つですが、同じテーブルで3つくらいの別々の話をしているのですが、自分が興味があることにはすぐに反応し、今こっちでしゃべっていたのに、こっちの話題にも入っていると思いながら、皆様のお話に耳を傾けていました。

ご参加いただきました皆様ありがとうございました。 

 

 ●感想や体験談を募集しています!

tierra@salapla.com

 

ad.JPG  ■「サラプラカプセルMD」は、プラセンタ療法の第一人者、吉田クリニック院長の吉田健太郎先生のプロデュースにより
 開発した商品です。
 数ある馬プラセンタの中でも最高品質といわれる北海道産「サラブレット」から作りました。
 
◆プラセンタオフィシャルホームページ: http://salapla.com/

◆プラセンタオフィシャルブログ:http://salapla.com/tierra/cat4/

◆日本胎盤臨床研究会 正会員 登録番号2007-04042:http://jplaa.jp/

◆吉田クリニックホームページ:http://y-cl.com

発売元:株式会社ティエラ
            〒106-0032 東京都港区六本木3-16-26 ハリファックスビル1F
E-mail:tierra@salapla.com
ご注文専用ダイヤル:0800-700-700-8(24時間受付)
お客様相談ダイヤル:0120-364-106(9:00-18:00)(土・日、祝祭日を除く)

wakasa6.jpgわかさ6月号に掲載されました「股関節プラセンタ療法」をご紹介します。

■は大きなタイトルとなります。

■ 股関節痛が和らいで手術を回避でき、杖が不要になる人も多い「プラセンタ療法」が話題

激しい股関節痛を伴う重症の変形性股関節症を完治させるには、人口股関節に取り換える大がかりな手術を受けるしかありません。
79歳の女性の症例ですが、右の変形性股関節症の痛みが非常に激しく、杖なしでは一歩も歩けないほどでしたが、プラセンタを週に1回3カ月続けたところ、股関節の痛みが驚くほど軽くなりました。日常生活でも無理さえしなければ杖も必要なくなりました。この女性が私の医院を訪ねてきたのも大学病院からの紹介で、手術までのいわばつなぎの治療のためでしたが、手術を中止できました。
(清水整形外科医院院長、清水泰雄先生)

■ プラセンタが難治の股関節痛によく効くのは傷んだ組織を修復し血流を促す力が強いため

プラセンタには、エネルギーになる成分、タンパク質、脂質、糖質、身体の働きに必要な成分ビタミン、ミネラルの五大栄養素です。
ロイシン、リジン、バリン、スレオニン、イソロイシンなどの必須アミノ酸(体内では合成できないタンパク質の構成成分)のほか、グリシン、アラニン、アルギニンなど、十数種類のアミノ酸が含まれています。

また、ビタミンB1、B2、C、D、E、ナイアシンなどのビタミン類のほか、カルシウム、カリウム、リン、マグネシウム、亜鉛、鉄などのミネラル(無機栄養素)類が豊富なうえに、アルカリホスファターゼ、酸性ホスファターゼ、ヒアルロニダーゼなど、少なくとも100種類を超える酵素(体内の化学反応を助ける物質)が含まれています。

さらに、細胞の増殖を促して組織を修復することで全身の働きを正常に保つ成長因子など、ほかに類を見ない生理活性物質も多数含まれているのです。

傷んだ組織を修復する作用や血流を促す作用、それに炎症を鎮める作用が複合的に働き、股関節痛を和らげてくれるのだろうと推測されます。(吉田クリニック院長、吉田健太郎先生)

■ 10年以上悩んだ股関節痛がプラセンタの注射と粒食品で大幅改善し、腰痛もほぼ完治

ある大学病院からの紹介がきっかけで、10年以上も右の変形性股関節症に悩まされており、右足をかばって歩くうちに腰に負担がかって腰痛にまで苦しめられうようになったのです。
大学病院の検査結果は、右の股関節の軟骨がすり減ってはいるものの、大腿骨頭(太ももの骨の上端部)はまだつぶれてはいないとのことで、早いうちに人工関節に取り換える手術を受けた方がいいといわれたそうです。
週に1回のプラセンタ注射を受けると同時に、自宅でもプラセンタの粒食品を毎食後に2粒ずつとってもらうことになりました。
週を追うごとに腰痛も股関節痛も少しずつ軽快していき、半年後には腰痛は大幅に軽減し、9か月目には付き添いなしで一人で通院できるほどの回復ぶりです。(清水整形外科医院院長、清水泰雄先生)

~わかさ 6月号より~

プラセンタは一般的には美容のイメージが先行していますが、本来は更年期障害や乳汁分泌不全の治療薬、肝臓病系(肝硬変、慢性肝疾患)の治療剤として使われていますが、今回のように股関節痛にも素晴らしい成果がでるとは驚きです。
これもプラセンタが人工的に作られたものではなく、自然のバランスをもつ栄養素に加えて生理活性物質(グロスファクター)が含まれているからです。
病気になってからではなく、未病を目標に日頃から積極的に取り入れることとお勧めいたします。


プラセンタ療法 吉田クリニックホームページ:http://www.y-cl.com/


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