2008年6月アーカイブ

更年期に悩んでいらっしゃる皆様にハッピーにゆたかに生きるヒント!

miyanishi.jpgプラセンタのご愛用者である生き方研究家の宮西ナオ子さん。
宮西さんとの出会いは13年前のあるセミナーで知り合いました。そのセミナーの初めに、「これからの1分間で『この人』と思う人を見つけてパートナーを作ってください。」と言われ、宮西さん自身から出る輝きに惹かれ、パートナーとなったのがきっかけでした。

久しぶりにお会いするチャンスがありました。知り合ってから13年の月日が流れていますが、知り合った当時と全くと言っていいほど外見は変わらず、むしろ以前よりもエネルギッシュな
感じを受けました。

お話をさせていただく中で、宮西さんのエネルギーのヒントがたくさんありました。

早速最新の著書『「夢を叶える!更年期レッスン」~ここから始まる本当の人生~』(日本教育研究センター)を読ませてもらいました。
本のタイトルこそ更年期レッスンですが、正しい言葉ではありませんが、楽しく生きる考え方のヒントが書いてありました。
ついつい身近にできることを忘れがちですが、考え方の根本は身近なことからで、その積み重ねが生き方につながっていると思います。
皆様にもぜひ読んでいただきたいと思い、ご紹介させていただきました。

【著書紹介文より】

この6月に出版された『夢を叶える! 更年期レッスン~これから始まる本当の人生~』(宮西ナオ子著・日本教育研究センター)。
本書には更年期をハッピーに、ゆたかに生きるヒントがたくさん紹介されています。「更年期」というと、イメージ的には暗いかもしれませんが、タイトルのように更年期こそは、まさにあなたの夢が叶うチャンス到来なのです。
本書では、最初に、お二人の人生の先達からのメッセージを伝えています。
お一人は、衆議院議員の森山真弓さん。日本汎太平洋東南アジア婦人協会(日本パシイワ)の新年の集いで森山さんはご自分の人生を振り返り、「人生に対して、最も手応えを感じるのは52、53歳ごろから。60歳にもなれば盛りの人生。まだまだこれからですよ」といわれたのです。森山さんは昭和2年生まれの80歳。そしてまさに更年期以後に、花開く人生の可能性を示してくれたわけです。
またもうお一人が、著者の能楽の師匠、観世流能楽師、足立禮子師匠。83歳の今も現役で演能を続けています。その師匠が、「50代からが人生本番。60代、70代は盛りの人生」と日頃からいわれることで、著者は励まされてきたというのです。

一般的に50代になった女性は、更年期まっさかり。自分の体調の不調に加え、親や配偶者も一気に体力を失う時期。体力的、環境的には苦しいこともあるでしょう。
とはいえ一方では今までの経験の積み重ねで分別がつき、知識も蓄え、人脈も充実してくる時期でもあります。
また今まで経験を積んできたさまざまなエピソードがつながり始め、人生の美しいタペストリーやジグゾーパズルが見え始めるときでもあるのです。この時期、自分自身の使命や、役割を認識したり、今まで疑問に思っていたことが徐々にひもとかれていったりします。しかも、それが加速度的に進んでくる時期なのですから、まさに「人生のゴールデンタイム」といえるのではないかと著者はいいます。
本書では女性の更年期、男性の更年期に加え、更年期の健康作りや更年期のストレスの解消法、そして著者が「生き方研究家」として今まで素晴らしい生き方をされてきた人達に取材をして聞いてきた体験談を織り交ぜながら、新しい人生を築く方法を提案しています。上手に老いて美しいソフトランディングをするために、ぜひとも活用していただきたい一冊です。

 

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 【宮西ナオ子さん プロフィール】

生き方研究家・ライター・エッセイスト・インタビュアー・女性能楽研究家・博士(総合社会文化)、国際融合文化学会運営委員、日本臨床唾液学会理事。

上智大学外国語学部ポルトガル語学科卒業。広告代理店、旅行代理店を経、トラベルライター・フリーライターに。主に環境問題、美容と健康関連、生き方についての記事を新聞・雑誌・単行本等に執筆・講演。
2006年3月学位を得る。博士(総合社会文化)。博士論文では女性能楽について研究し、現在、観世流能楽師足立禮子師の元で仕舞と謡を学ぶ。
2007年5月に『小袖曽我』のシテ、また静岡大学名誉教授・日本大学大学院教授の上田(宗片)邦義教授の下で英語能『ハムレット』のオフィーリア役などに挑戦。
主な著書に『眠る前の7分間!』(三五館)、『「和の呼吸」でキレイになる!」(宝島社)、『朝2時間早く起きれば人生が変わる!』(三笠書房)、『ツキを呼び込む! アサ2時間の早起き』(宝島社)、『酉年生まれは富んでいく人』『唾液は何でも知っている』(三五館)などがある。


総合社会文化ライター 宮西ナオ子さん 公式サイト

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 ●感想や体験談を募集しています!

tierra@salapla.com

 

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■「サラプラカプセルMD」は、プラセンタ療法の第一人者、吉田クリニック院長の吉田健太郎先生のプロデュースにより
 開発した商品です。
 数ある馬プラセンタの中でも最高品質といわれる北海道産「サラブレット」から作りました。
 
◆プラセンタオフィシャルホームページ: http://salapla.com/

◆プラセンタオフィシャルブログ:http://salapla.com/tierra/cat4/

◆日本胎盤臨床研究会 正会員 登録番号2007-04042:http://jplaa.jp/

◆吉田クリニックホームページ:http://y-cl.com

発売元:株式会社ティエラ
            〒106-0032 東京都港区六本木3-16-26 ハリファックスビル1F
E-mail:tierra@salapla.com
ご注文専用ダイヤル:0800-700-700-8(24時間受付)
お客様相談ダイヤル:0120-364-106(9:00-18:00)(土・日、祝祭日を除く)

「やさしい地球」に感謝を込めて!    ~洗浄・消臭・抗菌に~

       

breber1.jpgBICCオフィシャルホームページ  

 

■ BICCとは ■

まるで食品のような成分でつくられ、汚れ落ちが良いのはもちろん人体への安全性が高く、排水が河川を汚さない、しかも経済的、という地球と人に優しい環境浄化洗剤、BICC(Bio integra concentrate cleanser)です。

洗浄力の秘密である様々な環境微生物群(バクテリア)は、それぞれ異なる有効な働きを持っており、油脂・蛋白質・澱粉・セルローズ(繊維)・グリース等を分解・消化し、水と炭酸ガスに分解します。

化学成分を一切含まず、どこでも安心してお掃除でき、泡も立たないため水が流せないところでも拭き取るたけで簡単です。さらに米ぬかの成分で手肌もしっとりスベスベになります。

 

■ BICCの開発者 ■

f332.jpg環境科学者、微生物的環境技術研究所主幹 平井孝志博士が "地球を自然のあるがままの姿で守ろう"と提唱、長年の研究と努力により開発した地球と人に優しい夢の環境浄化洗剤(多用途洗浄、消臭、汚染浄化)です。
化学成分は一切含まれておらず、生きた微生物(バイオ)と酵素を配合したバイオテクノロジーの結晶といえる100%天然濃縮バイオ洗剤です。
厳選された特定の酵素と環境微生物を米ぬかとふすまに吸着・共生させ、少量の天然植物油脂を配合したもので、合成界面活性体等の化学物質は一切含有しておりません。
さまざまなシーンに無公害で安心してお使いいただけ、バイオ&酵素で汚れを素早く落とし、 嫌な臭いのもとを消化消臭、同時に高い除菌効果を発揮します。

 

■ お客様からの声 ■


1.食器洗いをするたびに手荒れがひどく、ハンドクリームを手放せなさなかったのですが、BICC洗剤に変えてから、手荒れがなくなり、以前よりツルツルになりました。(石川県在住、堀川様)

2.本当にひどい汚れが落ちるのかと思い、ガスレンジのひどい汚れでテストしました。スポンジに粉末を直接つけて汚れのひどい部分をこすりますと、きれいに汚れが落ち、油独特のベトベトがなくなりました。(東京都在住、佐々木様)

3.お風呂の鏡を23倍に薄めた溶液で掃除すると、通常すぐに汚れがひどくなる鏡が1週間ほどたってもきれいだった。(岩手県在住、滝川様) 

ぜひホームページをご覧いただき、「この使い方は良かった」、「こんなふうにも使える!」など素晴らしい情報をお待ちしております!!!

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tierra@salapla.com

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BICCオフィシャルホームページ: http://www.salapla.com/bicc/

BICCオフィシャルブログ:http://www.salapla.com/tierra/cat6/

発売元:株式会社ティエラ
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お客様相談ダイヤル:0120-364-106(9:00-18:00)(土・日、祝祭日を除く) 

 

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生羅漢果をつかって作った料理を持ち寄ってのポットラックがティエラ本社で行われました。

ポットラックとは、参加さなれる皆様が得意・自慢の料理(生羅漢果使用)を一品ずつ持ち寄り、食の大切さを一番に伝えながら、使い方を中心に生羅漢果の理解を深めると同時に愛用者の拡大に努めています。
また、お客様とのコミュニケーションを深めると同時に、モノだけでなく文化やストーリー、また価値観を共有することを目的とし、楽しい場を提供するものです。

 

 

 

今回はプラセンタのメーカー様より営業部主任の新田見誠さんにお越しいただき、プラセンタのお話を伺いました。

CIMG3817.JPG日本でのプラセンタの歴史は約60年になります。それ以前は埋没療法といって胎盤を皮膚内に埋め込む方法がとられていました。
特に戦争の現場では負傷した兵士に、胎盤を埋め込み体の中で徐々に吸収され、見事なまでに傷口を回復しました。
胎盤は非常に古くから利用されてきた「くすり」で、漢方薬では胎盤を「紫河車」(しかしゃ)の名で用いられています。
日本では江戸時代に紫河車を配合した「混元丹」が「加賀の三大秘薬」の一つに数えられ、滋養強壮・不老長寿として現在でも評価を得ています。

日本では1950年頃には「胎盤埋没療法」や「冷蔵皮膚移植術」などを試みる医師があらわれましたが、より安全な方法を模索し、東洋と西洋の融合がプラセンタ注射薬となりました。
1956年に現在の厚生労働省から「更年期障害・乳汁分泌不全」の治療薬として認可を受けたメルスモン、1959年には「肝硬変」の治療薬として(後年、肝硬変及び肝機能改善薬)認可を受けています。

 

プラセンタと一般の薬との違いは、"人がつくり出せないモノ"がプラセンタ。
赤ちゃん一人を育て上げるプラセンタには副作用がほどんどなく、とても体に優しいです。

ここで新田見さんから参加者に質問がありました。

新田見さん:「人間と車や携帯電話との違いは何でしょうか?」

参加者:人間には感情がある、生きているなど・・・

新田見さん:皆様がおっしゃった答えがすべて正解ですが、決定的な違いは車のボディーがへこんでも修理をしない限りそのままの状態でありますが、「人間は自分で再生する力がある」ことです。

プラセンタには細胞増殖因子(グロスファクター)があり、その細胞増殖因子が人間の再生するシステムにのっとって再生されます。
また、人ぞれぞれ顔が違うように、再生するプログラムも人それぞれですが、プラセンタはその人にプログラムに合わせて働きます。
      
お母さんのお腹に帰るように続けて飲んでください。

一般的なプラセンタは豚プラセンタですが、ティエラさんで扱っている馬プラセンタは年間に1回しか出産がないため貴重価値が高く、アミノ酸の含有量が多いのです。そのアミノ酸に多くの細胞増殖因子(グロスファクター)が入っています。そして、サラブレットはトレーサビリティーがしっかりしていますので、最高級のプラセンタを安心してお召し上がりになれます。皆様の予防・未病にぜひ摂ってみてください。

プラセンタの話を聞いた参加者は、プラセンタの正確な理解と安心につながりました。
新田見さん、本当にありがとうございました。o(^▽^)o

 

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プラセンタの勉強会の後、生羅漢果を使ったお料理の食事会が行われ、写真のように盛り沢山のお料理がテーブルに並びました。
味は言うまでもなく絶品。おふくろの味でした。

皆様が共通しておっしゃることは、
1)料理の時間が短縮される。
2)みりんを使わなくてもいい味になる。
3)煮物などは固いものと柔らかいものも一緒に入れても、煮崩れしない。
4)お肉を生羅漢果に漬けておいてから調理すると、肉が柔らかくなり旨味が増す。
5)味のしみ込みが早い。

などでした。

これも生羅漢果が持つ、抗酸化作用や砂糖の5倍の浸透圧が素材の美味しさを引き出し、料理の時間を短縮させています。


  CIMG3831.JPG

生羅漢果を使い込んでみて、初めてその良さ・凄さを実感できるものだと思います。
皆さんもぜひお試しください。

プラセンタのお話をしていただきました新田見さんにも引き続き同席していただき、皆さんと一緒に昼食をしました。
普段は仕事が忙しく、ゆっくりと昼食をとる時間がないそうですが、久しぶりにゆっくりとそして美味しいものをいただいたと喜んでいただきました。

 参加なされた皆様も美味しい料理を食べながらのためか話が弾み、プラセンタの質問、料理の作り方、世間話まで楽しいひと時を過ごされていました。

 

 

女性が素晴らしいと思う一つですが、同じテーブルで3つくらいの別々の話をしているのですが、自分が興味があることにはすぐに反応し、今こっちでしゃべっていたのに、こっちの話題にも入っていると思いながら、皆様のお話に耳を傾けていました。

ご参加いただきました皆様ありがとうございました。 

 

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wakasa6.jpgわかさ6月号に掲載されました「股関節プラセンタ療法」をご紹介します。

■は大きなタイトルとなります。

■ 股関節痛が和らいで手術を回避でき、杖が不要になる人も多い「プラセンタ療法」が話題

激しい股関節痛を伴う重症の変形性股関節症を完治させるには、人口股関節に取り換える大がかりな手術を受けるしかありません。
79歳の女性の症例ですが、右の変形性股関節症の痛みが非常に激しく、杖なしでは一歩も歩けないほどでしたが、プラセンタを週に1回3カ月続けたところ、股関節の痛みが驚くほど軽くなりました。日常生活でも無理さえしなければ杖も必要なくなりました。この女性が私の医院を訪ねてきたのも大学病院からの紹介で、手術までのいわばつなぎの治療のためでしたが、手術を中止できました。
(清水整形外科医院院長、清水泰雄先生)

■ プラセンタが難治の股関節痛によく効くのは傷んだ組織を修復し血流を促す力が強いため

プラセンタには、エネルギーになる成分、タンパク質、脂質、糖質、身体の働きに必要な成分ビタミン、ミネラルの五大栄養素です。
ロイシン、リジン、バリン、スレオニン、イソロイシンなどの必須アミノ酸(体内では合成できないタンパク質の構成成分)のほか、グリシン、アラニン、アルギニンなど、十数種類のアミノ酸が含まれています。

また、ビタミンB1、B2、C、D、E、ナイアシンなどのビタミン類のほか、カルシウム、カリウム、リン、マグネシウム、亜鉛、鉄などのミネラル(無機栄養素)類が豊富なうえに、アルカリホスファターゼ、酸性ホスファターゼ、ヒアルロニダーゼなど、少なくとも100種類を超える酵素(体内の化学反応を助ける物質)が含まれています。

さらに、細胞の増殖を促して組織を修復することで全身の働きを正常に保つ成長因子など、ほかに類を見ない生理活性物質も多数含まれているのです。

傷んだ組織を修復する作用や血流を促す作用、それに炎症を鎮める作用が複合的に働き、股関節痛を和らげてくれるのだろうと推測されます。(吉田クリニック院長、吉田健太郎先生)

■ 10年以上悩んだ股関節痛がプラセンタの注射と粒食品で大幅改善し、腰痛もほぼ完治

ある大学病院からの紹介がきっかけで、10年以上も右の変形性股関節症に悩まされており、右足をかばって歩くうちに腰に負担がかって腰痛にまで苦しめられうようになったのです。
大学病院の検査結果は、右の股関節の軟骨がすり減ってはいるものの、大腿骨頭(太ももの骨の上端部)はまだつぶれてはいないとのことで、早いうちに人工関節に取り換える手術を受けた方がいいといわれたそうです。
週に1回のプラセンタ注射を受けると同時に、自宅でもプラセンタの粒食品を毎食後に2粒ずつとってもらうことになりました。
週を追うごとに腰痛も股関節痛も少しずつ軽快していき、半年後には腰痛は大幅に軽減し、9か月目には付き添いなしで一人で通院できるほどの回復ぶりです。(清水整形外科医院院長、清水泰雄先生)

~わかさ 6月号より~

プラセンタは一般的には美容のイメージが先行していますが、本来は更年期障害や乳汁分泌不全の治療薬、肝臓病系(肝硬変、慢性肝疾患)の治療剤として使われていますが、今回のように股関節痛にも素晴らしい成果がでるとは驚きです。
これもプラセンタが人工的に作られたものではなく、自然のバランスをもつ栄養素に加えて生理活性物質(グロスファクター)が含まれているからです。
病気になってからではなく、未病を目標に日頃から積極的に取り入れることとお勧めいたします。


プラセンタ療法 吉田クリニックホームページ:http://www.y-cl.com/


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■「サラプラカプセルMD」は、プラセンタ療法の第一人者、吉田クリニック院長の吉田健太郎先生のプロデュースにより
 開発した商品です。
 数ある馬プラセンタの中でも最高品質といわれる北海道産「サラブレット」から作りました。
 
◆プラセンタオフィシャルホームページ: http://salapla.com/

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